シュヴァイネフライシュまとめ@おんJ

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カテゴリ: 内川コピペ

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1 :名無しさん@おーぷん 19/11/27(水)22:05:45 ID:kBy
本拠地、ウホホホ・ポコスタジアムで迎えたキングコング戦

帝国の威信をかけて結成された阪神は

先発のゴリラはゴリラでもゴリゴリなゴリラってバ~ナナ?が大量失点、打線の援護も追いつかずに惨敗しリーグ4位が確定、皇帝グレゴリラウス=ウホ=バナナⅨ世の面目は丸潰れとなった。

スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は104敗だったな」の声

無言で帰り始める選手達の中、野球の伝道師にして唯一生き残りの人類、動物界脊椎動物門脊椎動物亜門哺乳網サル目真猿亜目峡鼻下目ヒト上科ヒト属ヒト種 金本は独りベンチで泣いていた。

かつて人類史で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・

それを今の神聖ゴリラ朝ウッホホ帝国で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」カタアンドトシは悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、消えたレフトははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくちゃな」クレイジーヤーニーは苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、金肉マンはふと気付いた


「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」


ベンチから飛び出した阪神的特殊事情が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった

千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにゴリラ語の応援歌が響いていた

どういうことか分からずに呆然とする左プライズの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「ウホホホ、ウホウホウホホホ、ウホホウッホ」声の方に振り返った金やんは目を疑った

「ゴ・・・Gorilla gorilla(ネイティヴ・ダンス)?」  「ウホホウホ、ウホウホホホウホホホホ?」

「じ・・・城島?」  「ウホウウホホホ、ウッホヒウーホホホンホウホホンウホウホッホ」

「ウホ=ホ・ホ・ホ・・・」  売る虎マン金愚は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1(中) ウホ=ホ・ホ・ホ .324 4 74

2(一) ドンクライ(泣くのはおよし)・ゴリラ.308 8 86

3(三) Gorilla gorilla(ネイティヴ・ダンス) .361 40 168

4(左) ???(動物界脊椎動物門脊椎動物亜門哺乳網サル目真猿亜目峡鼻下目ヒト上科ヒト属ヒト種 金本) .001 0 0

5(捕) 城島健司 .330 34 119 *1

6(右) ゴリリリリ・ウッホウッホ .287 25 89

7(二) スーパー・ゴリラ・キャッスル .269 25 67

8(遊) おさるのジョージ .278 21 60

9(投) ゴリラはゴリラでもゴリゴリなゴリラってバ~ナナ? 18.57 0勝104敗

暫時、唖然としていた君の肩。だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「ウホフ・・・ウホフンホ!」

ゴリラーなぜあなたは私を見つめているのかーからグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走するヤニキ、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、皇帝グレゴリラウス=ウホ=バナナⅨ世は選手を処刑し、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/11/28(木)01:34:28 ID:9Qy
本拠地、集英社で迎えたサイレントナイト翔最終回

どう足掻いても聖闘士星矢の焼き直しであり、人気も勢いを見せず打ち切られた

編集部に響くファンのため息、どこからか聞こえる「車田はリンかけと聖闘士星矢だけの一発屋だな」の声

無言で帰り始める漫画家達の中、昨年の首位打者車田は独りデスクで泣いていた。

聖闘士星矢で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できる同期の漫画家達・・・

それを聖闘士星矢終了後の編集部で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」内川は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、車田ははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい椅子の感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、帰って仕事をしなくちゃな」車田は苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、車田はふと気付いた


「あれ・・・?ファンの子供達がいる・・・?」

編集部から飛び出した車田が目にしたのは、道路まで埋めつくさんばかりのファンだった

溢れそうなほどにファンレターがやって来て、地鳴りのようにペガサス幻想が響いていた

どういうことか分からずに呆然とする車田の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「車田さん、今週の分は負けませんよ」声の方に振り返った車田は目を疑った

「と・・・鳥山さん?」  「なんだ車田、居眠りでもしてたのか?」

「あ・・・秋本さん?」  「なんだ車田、かってに聖闘士聖衣大系を販売終了させやがって」

「ゆでたまご先生・・・」  車田は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた


1番:ドラゴンボール

2番:キン肉マン

3番:北斗の拳

4番:幽遊白書

5番:こちら葛飾区亀有公園前派出所

6番:聖闘士星矢

7番:ジョジョの奇妙な冒険

8番:CITY HUNTER

9番:魁!!男塾


暫時、唖然としていた車田だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「勝てる・・・勝てるんだ!」

アシスタントからペンを受け取り、ペン入れをする車田、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、編集部で冷たくなっている車田が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/11/26(火)22:16:25 ID:QCw
本拠地、カロスリーグで迎えた決勝戦

先発ヌメルゴンが大量失点、オンバーンも勢いを見せず惨敗だった

スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「ポケモンマスターは幻想だな」の声

無言で帰り始めるポケモンたちの中、昨年イッシュリーグベスト8のサトシは独りベンチで泣いていた。

オレンジリーグで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるリザードン・・・

それを今の地方で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」内川は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、サトシははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、帰ってポケモンをゲットしなくちゃな」内川は苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、サトシはふと気付いた


「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」

ベンチから飛び出したサトシが目にしたのは、スタジアムを埋めつくさんばかりの観客だった

千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようになんやかんやの名乗り声が響いていた

どういうことか分からずに呆然とするサトシの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「あの時の自転車、早く弁償してよね」声の方に振り返ったサトシは目を疑った

「カ、カスミ?」  「サトシ、ねえ、サトシ...」

「げ・・・セレナ?」  「なんだジロウ、かってにイワークを進化させやがって」

「タケシ・・・」  サトシは半分パニックになりながらスコアボードを見上げた


ゴウカザル

ゲッコウガ

ヘラクロス

カビゴン

オオスバメ

内川(畜生ポケモン)


暫時、唖然としていたサトシだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「勝てる・・・勝てるんだ!」

ピカチュウを肩に乗せ、ガラル地方へ旅に出るサトシ、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、バトルフィールドで冷たくなっているサトシが発見され、オーキド博士と剣盾に連れていけないポケモンはアローラ病院内で静かに息を引き取った




6 :名無しさん@おーぷん 19/11/27(水)04:21:07 ID:gpk
これは良改変



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1 :名無しさん@おーぷん 19/11/26(火)00:04:18 ID:HV4
本拠地、いつもの空き地で迎えた草野球

先発野比が大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった

空き地に響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は100敗だな」の声

無言で帰り始める選手達の中、昨年の首位打者剛田は独りベンチで泣いていた。

映画で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるドラえもん・・・

それを今の土曜5時枠で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」剛田は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、剛田ははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、帰って店番をしなくちゃな」内川は苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、剛田はふと気付いた


「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」

ベンチから飛び出した剛田が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった

千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのように「俺はジャイアン様だ」が響いていた

どういうことか分からずに呆然とする剛田の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「ジャイアン、守備練習だから、早く行かなきゃ」声の方に振り返った剛田は目を疑った

「す・・・スネ夫?」  「なんだ剛田、居眠りでもしてたのか?」

「せ・・・先生?」  「なんだよジャイアン、かってに僕を殴りやがって」

「のび太・・・」  内川は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:のび太

2番:スネ夫 

3番:出来杉 

4番:ジャイアン 

5番:康夫 

6番:はるお 

7番:ドラえもん 

8番:キテレツ

9番:コロ助

暫時、唖然としていた剛田だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「勝てる・・・勝てるんだ!」

出来杉からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する剛田、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっている剛田が発見され、藤子・F・不二雄は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/11/18(月)21:11:32 ID:TZs
予定地、横浜羽沢貨物駅の隣で迎えた朝

用地取得が難航、直通に必要な設備の設置も勢いを見せず開業は3年遅れとなった

住宅地に響く重機の音、どこからか聞こえる「当初の予定ではもう東急に直通していたはずなのに」の声

無言で住み続ける住民達の中、建設中の羽沢横浜国大駅は独り泣いていた

直通線で手にできるはずの新宿、目黒、品川、そして何より新横浜・・・

それを今の工事状況で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」羽沢横浜国大駅は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、羽沢横浜国大駅ははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいコンクリートの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、鉄道板の阪神電車スレでも見なくちゃな」羽沢横浜国大駅は苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、羽沢横浜国大駅はふと気付いた


「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」


ホームを覗き込んだ羽沢横浜国大駅が目にしたのは、階段まで埋めつくさんばかりの乗客だった
溢れそうなほどに人が乗り降りし、地鳴りのように駅員の声と発車メロディーが響いていた

どういうことか分からずに呆然とする羽沢横浜国大駅に、鉄道板のスレで見覚えのある電車が近づいてきた

「ぎゅいいいいいいいいいいいいいいいん」インバータ音の方向に振り返った羽沢横浜国大駅は目を疑った

「ね・・・ネイビーブルーさん?」  「なんだ羽沢駅、居眠りでもしてたのか?」

「や・・・山手線の新人さん?」  「なんだ羽沢駅、かってにE235系1000番台を転属させやがって」

「東急5080系さん・・・」  羽沢横浜国大駅は半分パニックになりながら発車標を見上げた


1 急行 14:35 8両 西高島平 東急目黒線・都営三田線直通  停車駅:新横浜・日吉・武蔵小杉・……

1 快速 14:40 10両 大 宮  JR埼京線直通  停車駅:武蔵小杉・大崎・恵比寿・渋谷・新宿・……

1 各停 14:44 8両  渋 谷  東急東横線直通  元住吉でF特急 森林公園行きの通過待ち

1 快速 14:47 10両 大 宮  JR上野東京ライン直通  停車駅:武蔵小杉・品川・品川からの各駅

【遅延】JR武蔵野線は、9時23分ごろ、西武狭山線内で発生した人身事故の影響で、遅れが出ています。



https://i.imgur.com/UAJyDzE.jpg


暫時、唖然としていた羽沢横浜国大駅だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった


「開通してる・・・してるんだ!」


車掌から発車合図を受け取り、発車間際の電車へ全力疾走する内川、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

15年後、未開通のまま地下で冷たくなっている羽沢横浜国大駅が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った



※作品中の発車標の内容には一部事実と異なる表現がありますが、作品が制作された2016年当時の時代的背景を考慮・尊重し、初出時のまま投稿しております




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/28(月)15:39:59 ID:NXK
息子が大学中退、(30)になるも働く気力も見せず無職だった

家中に響く家族のため息、どこからか聞こえる「親の教育が悪い」の声

息子がなんJでレスバトルをしている中、J( 'ー`)しは独り台所で泣いていた

出産で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より自慢にできる息子・・・

それを今の家庭で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」J( 'ー`)しは悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、J( 'ー`)しははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいシンクの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、早く夕食作らなくっちゃな・・・」J( 'ー`)しは苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、J( 'ー`)しはふと気付いた

「あれ・・・?スーツ姿の息子・・・?」

玄関へ向かえ出たJ( 'ー`)しが目にしたのは、労働で少し疲れた顔の息子だった

千切れそうなほどに手が振られ、地鳴りのように「母さん、ただいま」の声が響いていた

どういうことか分からずに呆然とするJ( 'ー`)しの背中に

??「いつもありがとうな」という聞きなれた声の方に振り返った

J( 'ー`)し「あなた!?」  夫「なんだ母ちゃん、居眠りでもしてたのか?」

J( 'ー`)しは半分パニックになりながら結婚してからの生活が走馬灯のように駆け巡る

1番:結婚 2番:初夜 3番:不倫 4番:妊娠 5番:息子出産 6番:母の日のプレゼント 7番:パパ部長に昇進 8番:パパに内緒で高級バッグ購入 9番:母さんの子供で良かったと言われたこと

暫時、唖然としていたJ( 'ー`)しだったが、全てを理解した時、もはやJ( 'ー`)しの心には雲ひとつ無かった

 「幸せ・・・幸せなんだ!」

夫から包丁を受け取り、息子の部屋へ全力疾走するJ( 'ー`)し、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、血の海となった部屋に息子の死体が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/22(火)15:12:17 ID:Cs4
横浜スタジアムの基地での日中バトル

 ミウラのスタートは多くのポイントを失い、ビートラインは急いで失敗しました。

 あ、スタジアムを歩いているファンはどこかから聞こえる「今年の100の損失」の音です

 沈黙に戻り始めた選手の中で、昨年吉川のトップ選手はベンチで泣いただけだった。

 WBCで獲得した賞品、幸福、興奮、そして最も自信のあるチームメイト...

 横浜ではほとんど手に入らないと言って良い

 「どうしたらいいの?」落川は悔い改めて泣き続けた

 押川の目覚めの速さ

 どうやら私は泣いて眠りに疲れたようで、冷たいベンチの感覚が現実に戻ってきました

 「できます。家に帰って訓練しなければなりません」と内川は笑顔で言った。

 押川は立って伸びると気づいた

 「これは...?顧客はいますか...?」

 ベンチから飛び降りた押川は、観客がただ外側の席を埋めているのを見た。

 旗は壊れているように見えるまで回転し、陽気な歌はバンパー音のように聞こえた。

 落川の背後にはおなじみの声があり、それが何であるか知らずにびっくりしました。

 「シチ、守備訓練、早く行きます。」

 「だから...鈴木さん?」 「何で寝てるの?

 「このコードは何ですか?」 「押川ナンダ、加太さんは引退。」

 「石井さん...」押川は半分怖がって画面の上部を見た。

1:石井at  2:なめめ 3:鈴木隆志 4:ローズ 
5:駒田 6:内川 7:進藤 8:現在茂 9:斉藤隆

 落川はしばらく困惑していましたが、すべてに気付いたとき、頭の中に雲はもうありませんでした。

 「勝つことができる…勝つことができる!」

 押川は苦痛にうめき、地面に跳ね返り、悔い改めずに涙が目に入った...

 翌日、ユシカワはベンチで寒くなり、ヨシムラとムラタは病院でリラックスした。




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/15(火)12:30:41 ID:3r1
内川「センター下園はアカン。プロですよ?」

鈴木尚「てへへ…」

内川「…ったくw 次、セカンド」

村田「は~~~い」

内川「村田さんはセカンドじゃない」

村田「もー、うるさいなあ。横浜を出た畜生のくせにw」

内川「う、うるせー畜生じゃねえやい!(嘘)」

村田「うそだね~」にやにや

内川「まったく村田さんときたら…次、石井さん」

内川「おーい、石井琢郎さーん?」

石川「ごめーん内川さん遅刻しましたー!」ダダダダ

内川「おいおいお前かよ石川。石川じゃなくて石井さんだよ」

石川「えーっ! 送球難見逃してよ! ホッペにちゅーしてあげるから💕」

内川「ばっ馬鹿! 藤田をからかうんじゃなーーい!!」

内川「ったく、大変なときに横浜に戻っちまったもんだぜ…」

でもこんな暮らしもまあ、悪くはない、かな?


翌日、ベンチで冷たくなっている内川が発見され、多村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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