シュヴァイネフライシュまとめ@おんJ

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カテゴリ: 内川コピペ

1 :名無しさん@おーぷん 19/10/28(月)15:39:59 ID:NXK
息子が大学中退、(30)になるも働く気力も見せず無職だった

家中に響く家族のため息、どこからか聞こえる「親の教育が悪い」の声

息子がなんJでレスバトルをしている中、J( 'ー`)しは独り台所で泣いていた

出産で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より自慢にできる息子・・・

それを今の家庭で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」J( 'ー`)しは悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、J( 'ー`)しははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいシンクの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、早く夕食作らなくっちゃな・・・」J( 'ー`)しは苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、J( 'ー`)しはふと気付いた

「あれ・・・?スーツ姿の息子・・・?」

玄関へ向かえ出たJ( 'ー`)しが目にしたのは、労働で少し疲れた顔の息子だった

千切れそうなほどに手が振られ、地鳴りのように「母さん、ただいま」の声が響いていた

どういうことか分からずに呆然とするJ( 'ー`)しの背中に

??「いつもありがとうな」という聞きなれた声の方に振り返った

J( 'ー`)し「あなた!?」  夫「なんだ母ちゃん、居眠りでもしてたのか?」

J( 'ー`)しは半分パニックになりながら結婚してからの生活が走馬灯のように駆け巡る

1番:結婚 2番:初夜 3番:不倫 4番:妊娠 5番:息子出産 6番:母の日のプレゼント 7番:パパ部長に昇進 8番:パパに内緒で高級バッグ購入 9番:母さんの子供で良かったと言われたこと

暫時、唖然としていたJ( 'ー`)しだったが、全てを理解した時、もはやJ( 'ー`)しの心には雲ひとつ無かった

 「幸せ・・・幸せなんだ!」

夫から包丁を受け取り、息子の部屋へ全力疾走するJ( 'ー`)し、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、血の海となった部屋に息子の死体が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/22(火)15:12:17 ID:Cs4
横浜スタジアムの基地での日中バトル

 ミウラのスタートは多くのポイントを失い、ビートラインは急いで失敗しました。

 あ、スタジアムを歩いているファンはどこかから聞こえる「今年の100の損失」の音です

 沈黙に戻り始めた選手の中で、昨年吉川のトップ選手はベンチで泣いただけだった。

 WBCで獲得した賞品、幸福、興奮、そして最も自信のあるチームメイト...

 横浜ではほとんど手に入らないと言って良い

 「どうしたらいいの?」落川は悔い改めて泣き続けた

 押川の目覚めの速さ

 どうやら私は泣いて眠りに疲れたようで、冷たいベンチの感覚が現実に戻ってきました

 「できます。家に帰って訓練しなければなりません」と内川は笑顔で言った。

 押川は立って伸びると気づいた

 「これは...?顧客はいますか...?」

 ベンチから飛び降りた押川は、観客がただ外側の席を埋めているのを見た。

 旗は壊れているように見えるまで回転し、陽気な歌はバンパー音のように聞こえた。

 落川の背後にはおなじみの声があり、それが何であるか知らずにびっくりしました。

 「シチ、守備訓練、早く行きます。」

 「だから...鈴木さん?」 「何で寝てるの?

 「このコードは何ですか?」 「押川ナンダ、加太さんは引退。」

 「石井さん...」押川は半分怖がって画面の上部を見た。

1:石井at  2:なめめ 3:鈴木隆志 4:ローズ 
5:駒田 6:内川 7:進藤 8:現在茂 9:斉藤隆

 落川はしばらく困惑していましたが、すべてに気付いたとき、頭の中に雲はもうありませんでした。

 「勝つことができる…勝つことができる!」

 押川は苦痛にうめき、地面に跳ね返り、悔い改めずに涙が目に入った...

 翌日、ユシカワはベンチで寒くなり、ヨシムラとムラタは病院でリラックスした。




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/15(火)12:30:41 ID:3r1
内川「センター下園はアカン。プロですよ?」

鈴木尚「てへへ…」

内川「…ったくw 次、セカンド」

村田「は~~~い」

内川「村田さんはセカンドじゃない」

村田「もー、うるさいなあ。横浜を出た畜生のくせにw」

内川「う、うるせー畜生じゃねえやい!(嘘)」

村田「うそだね~」にやにや

内川「まったく村田さんときたら…次、石井さん」

内川「おーい、石井琢郎さーん?」

石川「ごめーん内川さん遅刻しましたー!」ダダダダ

内川「おいおいお前かよ石川。石川じゃなくて石井さんだよ」

石川「えーっ! 送球難見逃してよ! ホッペにちゅーしてあげるから💕」

内川「ばっ馬鹿! 藤田をからかうんじゃなーーい!!」

内川「ったく、大変なときに横浜に戻っちまったもんだぜ…」

でもこんな暮らしもまあ、悪くはない、かな?


翌日、ベンチで冷たくなっている内川が発見され、多村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/11(金)22:42:39 ID:XTk
本拠地、横浜スタジアムで迎えた中日戦

先発三浦がてぇりょう失点、打線もいきえぇを見せずざんぺぇだった

スタジアムに響くファンのため息、どこからかきこえっ「今年は100へぇだな」の声

無言で帰りはじめっ選手達の中、昨年の首位打者内川は独りベンチでねぇていた。

だぶりゅうべぇせぇで手にした栄冠、喜び、感動、そして何よりしんれぇできってぇむめいと・・・

それを今の横浜でえっことは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃえぇんだ・・・」内川は悔し涙を流し続けた

どれくれぇ経ったろうか、内川ははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、つめてぇベンチの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、帰ってとれぇにんぐをしなくちゃな」内川は苦笑しながらつぶえぇた

立ち上がって伸びをした時、内川はふと気付いた

「あれ・・・?お客さんがいっ・・・?」

ベンチから飛び出した内川が目にしたのは、げぇやせきまで埋めつくさんばかりの観客だった

千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにベイスターズの応援歌がひべぇていた

どういうことか分からずに呆然とすっ内川の背中に、聞き覚えのあっ声が聞こえてきた

「セイイチ、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った内川は目を疑った

「す・・・鈴木さん?」  「なんだアゴ、居眠りでもしてたのか?」

「こ・・・駒田コーチ?」  「なんだ内川、かってに駒田さんをいんてぇさせやがって」

「いせぇさん・・・」

内川は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:いせぇ琢 2番:波留 3番:鈴木尚 4番:ローズ 5番:駒田 6番:内川 7番:進藤 8番:谷繁 9番:せぇとう隆

暫時、唖然としていた内川だったが、全てをりけぇした時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「かてっ・・・かてっんだ!」 中根からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走すっ内川、その目にひかっ涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっていっ内川が発見され、吉村と村田は病院ねぇで静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/10/13(日)19:22:36 ID:KXV
本拠地、西武ドームで迎えたソフトバンク戦

中継ぎ陣が大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった

スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「来年はBクラスだな」の声

無言で帰り始める選手達の中、ペナントレース優勝監督辻は独りベンチで泣いていた

ペナントレースで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・

それを今の西武で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」辻は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、辻ははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、帰ってドラフトの準備をしなくちゃな」辻は苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、辻はふと気付いた


「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」

ベンチから飛び出した辻が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった

千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにライオンズの応援歌が響いていた

どういうことか分からずに呆然とする辻の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「ハツヒコ、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った辻は目を疑った

「い・・・石毛さん?」  「なんだ辻さん、居眠りでもしてたのか?」

「わ・・・渡辺GM?」  「なんだ辻さん、かってに渡辺さんを引退させやがって」

「秋山・・・」  辻は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:辻 2番:平野 3番:秋山 4番:清原 5番:デストラーデ 6番:内川 7番:石毛 8番:伊東 9番:田辺

暫時、唖然としていた辻だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「勝てる・・・勝てるんだ!」

工藤からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する辻、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっている辻が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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1 :名無しさん@おーぷん 19/09/09(月)22:52:35 ID:9cX
敵地、面接会場で迎えた就職活動

先発ワイが大量失言、その後も勢いを見せず惨敗だった

家庭に響く親のため息、どこからか聞こえる「今年もニートだな」の声

無言で飯を食べる家族達の中、家庭の長男ワイは独り机で泣いていた

小学校で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるクラスメイト・・・

それを今の環境で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」内川は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、ワイははっと目覚めた

どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した

「やれやれ、面接の練習をしなくちゃな」ワイは苦笑しながら呟いた

立ち上がって伸びをした時、ワイはふと気付いた

「あれ、ここは船の上…?」

船室から飛び出したワイが目にしたのは、地平線まで続く海だった

千切れそうなほどに帆は張り、地鳴りのようにウィーアーが響いていた

どういうことか分からずに呆然とするワイの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

ルフィ「ワイー!俺達の仲間になれー!!」

ワイ「む、麦らァ・・・」ポロポロ

ワイ「で、でもワイ、、、なんの能力もないゾ、、、」

ルフィ「うるせェ!!!!イこう!!!!!」ドン!!!!!

ルフィ「俺は面白い奴が好きだ!!!」ニィ

ワイ「う、う゛う゛、、、ル゛ブィ、、、ぜん゛ぢょ゛お゛お゛お゛、、、、」ポロポロ



ワイは半分パニックになりながらその場に落ちていた手配書をみた



麦わらのルフィ 4億ベリー

海賊狩りのソロ 2億ベリー

泥棒猫ナミ 1600万ベリー

狙撃の王様そげキング 3000万ベリー

畜生 ウチカワ 4億ベリー

わたあめ大好きチョッピー 50ベリー

悪魔の子ニコ・ロビん 8000万ベリー

リリー・フンラキー 4400万

絶叫脱糞のワイ 334ベリー


ワイ「勝てる…勝てるんだ!」

ワイと麦わらの一味の新しい冒険が始まる!!物語の舞台はついに新世界へ!!

翌日、ベッドで冷たくなったワイが発見され、村田と吉村は病院で静かに息を引き取った




2 :名無しさん@おーぷん 19/09/09(月)22:53:25 ID:ECS
てんこ盛りセット草はえた



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1 :名無しさん@おーぷん 19/08/03(土)01:31:53 ID:LoY
敵地、横浜スタジアムで迎えた横浜戦
先発菅野が大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった
スタジアムに響くファンの怒鳴り声、どこからか聞こえる「今年も優勝ムリだな!!俺はファンを辞めるわ!!」の声
怒りながら帰り始める選手達の中、昨年のMVP丸は独りベンチで怒鳴っていた
広島時代で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
それを今の巨人で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ!!!」丸は怒鳴り続けた

どれくらい経ったろうか、内川ははっと目覚めた
どうやら怒鳴り疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「ちくしょう!!日本一になれると思って移籍したのによ!!」丸はグラブを地面に叩きつけ叫んだ
立ち上がって伸びをした時、丸はふと気付いた

「あ?お客さんがいるだぁ?」

ベンチから飛び出した丸が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
粉になりそうなほどに旗が千切られ、地鳴りのようにジャイアンツファンの怒鳴り声が響いていた
どういうことか分からずに貧乏揺すりをする丸の背中に、聞き覚えのある怒鳴り声が聞こえてきた

「ヨシヒロ!守備練習だ!早く行くぞ!」声の方に振り返った内川は目を疑った
「亀井さん!?」  「なんだ顔デカ!居眠りでもしてたのか!?」
「阿部の野郎!?」  「なんだよ丸!かってに阿部さんを呼び捨てしやがって!二軍行けよ!」
「重信!?」  内川は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:亀井 2番:坂本勇 3番:丸 4番:岡本 5番:内川 6番:ビヤヌエバ 7番:若林 8番:岸田 9番:桜井

暫時、イライラとしていた丸だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には黒い雲しか無かった

「こんなんで勝てる訳ねーんだよ!!今年もV免だわ!!」

澤村から受け取ったグラブをビリビリに破り、グラウンドへ大量の手榴弾を持ち全力疾走する丸、その目は嬉しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっている丸が発見され、原と宮本は病院内で怒鳴りながら息を引き取った




4 :名無しさん@おーぷん 19/08/03(土)01:49:29 ID:JN9
丸が怒鳴り続けて内川が目覚める展開に草



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1 :名無しさん@おーぷん 19/07/26(金)22:46:25 ID:H5h
宮迫、亮らが反社会勢力から現金を受け取った一連の闇営業騒動
記者会見で社長岡本が大量失態、吉本芸人からも批判され吉本興業内部はボロボロだった。
ツイッター上に溢れる吉本若手芸人の不満の声、どこからか聞こえる狂犬の「吉本やめます」の声
無言で帰り始める芸人達の中、お笑い芸人と映画監督の二刀流松本人志は独り自宅ソファーで泣いていた
ごっつええ感じで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
それを今の吉本で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃええねん・・・」松本は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、松本ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、また筋トレをしなくちゃな」松本は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、松本はふと気付いた

「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
控室から飛び出した松本が目にしたのは、スタジオ外まで埋めつくさんばかりの観客だった
千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにエキセントリック少年ボーイの歌が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする松本の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「松本さん収録時間です。」振り返った松本は目を疑った
「す・・・岡本社長?」
「松本さん岡本さんを勝手に社長にしないでくださいよ」
「こ・・・篠原涼子?」
「結果発表おおおおお!!!!!」
「浜田・・・」

松本は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:今田 2番:東野 3番:浜田 4番:松本 5番:板尾 6番:内川 7番:蔵野 8番:YOU 9番:篠原

暫時、唖然としていた松本だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「笑いをとれる・・・笑いをとれるんだ!」
岡本マネージャーからキャシィ塚本の衣装を受け取り、スタジオへ全力疾走する松本、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・
  
翌日、ツイッターでスベリ倒す松本と球場で併殺に倒れる内川が発見され、多村と村田は病院内で静かに息を引き取った




3 :名無しさん@おーぷん 19/07/26(金)23:13:19 ID:pM1
ハマタという結果発表おじさん



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1 :名無しさん@おーぷん 19/07/16(火)19:32:25 ID:nhD
雑魚吹部員「こちらお通しの基礎合奏でございwwwww」タトトトトンプァープァプァープァーンwww
サッカー部先輩「後輩くんどしたのパスへいへいへーいwwwww」
ラグビー部「ジョックとトップとトライ百人前!!」
陽キャサッカー部員「痣ざざざざざwwwwwwwwww」
柔道部「お!最初は全員受け身ゥー!!」ドオオオオオオン
OB「ちょwwwww彼女もここ来ていいっすかってオイオイオヒーwwww」
美術部女「描きやすくしちゃいまんっすねぇぇwwwww」絵筆バララララララ
ハゲ「おい先輩のグローブないぞ!大至急注げよホイホイホイ!」
乱入した校長「セイセイセイ皆の衆練習しとるカアアアアアwwwwwwww」
ブス女バスケ部「あたし部活中だとちょいスケベ入っちゃうんだよなぁ……w」腋チラー
顧問「このうっまいうっまい特別コーチは有名で元所属チームはどこそこ現役時代の実績がどうたララァ!!」
デブ軽音ドラマー「ブラストビートずばばばばばばwwwww」
合唱部「コーラスで。」
漫研部の隠キャ「ギャャアァアアアアアアwwwwwマジ浮けるゥゥゥwwww」
壁の学校新聞「なんちゃらくんが全国大会都道府県代表にどうたらこうたら」
蛇口から滴る水滴「アハハ!!」
沈みゆく夕日「」
夏の香り「」



ワイ「ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )



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1 :名無しさん@おーぷん 19/07/04(木)13:12:58 ID:XkK
本拠地、100エーカーの森で迎えたクリストファー・ロビン戦
先発オウルが大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった
スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今回も失敗だな」の声
無言で帰り始める動物達の中、昨年のホームラン王プーは独りベンチで泣いていた
ハニーハントで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できる動物達・・・
それを今の森で得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」プーは悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、プーははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい切り株の感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰ってハチミツをキメなくちゃな」プーは苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、プーはふと気付いた

「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」

ベンチから飛び出したプーが目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりのキッズだった
耳が千切れそうなほどの阿鼻叫喚と、地鳴りのようにクソガキの泣き叫ぶ声が響いていた
どういうことか分からずに呆然とするプーの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「内川、打撃練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った内川は目を疑った
「ティ・・・ティガー?」  
「なんだデブ、居眠りでもしてたのか?」
「ピ・・・ピグレット?」  
「なんだプー、かってにピグレットを引退させやがって」
「イーヨー・・・」  

プーは半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:ティガー 2番:ピグレット 3番:イーヨー 4番:プー 5番:ランピー 6番:内川 7番:カンガ 8番:ラビット 9番:ルー 投:オウル

暫時、唖然としていたプーだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「勝てる・・・勝てるんだ!」

ピグレットからバットを受け取り、グラウンドへ全力疾走するプー、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっている内川が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




3 :名無しさん@おーぷん 19/07/04(木)18:11:06 ID:MO3
対ロビン戦は39/50でも負けという100エーカールールやからしゃーない



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1 :名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)15:33:43 ID:y0L
本拠地、テレ朝で迎えたアメトーーク
先発入江が解雇、宮迫らも勢いを見せ大炎上だった
吉本興業に響くファンのため息、どこからか聞こえる「ついに宮迫も干されるな」の声
無言で帰り始める田村亮達の中、売れっ子芸人宮迫は独り楽屋で泣いていた
芸能界で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できる先輩芸人・・・
それを炎上した今では得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃええんや・・・」宮迫は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、内川ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、蛍原だけやし、アメトーークも終わりやな」宮迫は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、宮迫はふと気付いた

「あれ・・・?視聴者がいる・・・?」

楽屋から飛び出した宮迫が目にしたのは、次番組まで埋めつくさんばかりの視聴者だった
はちきれそうなほど芸人がいて、地鳴りのようにくずの歌が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする宮迫の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた

「宮迫、集録や、早く行くぞ」声の方に振り返った内川は目を疑った
「ほ・・・蛍原さん?」  「なんだ宮迫さん、居眠りでもしてたのですか?」
「ゴ・・・ゴリ?なんでいまさらゴリエになってんや」  「なんだ宮迫、かってにゴリエを終わり扱いしやがって」
「ぐっさん・・・」  

宮迫は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた

1番:リンカーン 2番:オカッチ&ミヤッチ 3番:ワンナイR&R 
4番:アメトーーク 5番:オールスター感謝祭 6番:内川 
7番:R-1グランプリ 8番:吉本印天然素材 9番:行列のできる法律相談所

暫時、唖然としていた宮迫だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「テレビに出れる・・・出れるんだ!」

マネージャーからグラブを受け取り、番組の集録へ全力疾走する宮迫、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、自宅で冷たくなっている宮迫が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




2 :名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)15:34:13 ID:vWJ




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1 :名無しさん@おーぷん 19/06/15(土)16:00:59 ID:5mq
本拠地、舞浜アンフィシアターで迎えたけもフレparty
フェネック役の本宮佳奈が引退、トークも勢いがなく散々だった
会場に響くファンのため息、どこからか聞こえる「けもフレ終わったな」の声
無言で帰り始める声優達の中、総監督吉崎は独り舞台裏で泣いていた
1期で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるスタッフ・・・
それを今のけもフレで得ることは殆ど不可能と言ってよかった

「どうすりゃいいんだ・・・」吉崎は悔し涙を流し続けた

どれくらい経ったろうか、吉崎ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい椅子の感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰ってtwitterをチェックしなくちゃな」吉崎は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、内川はふと気付いた

「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
舞台裏から飛び出した吉崎が目にしたのは、立ち見席まで埋めつくさんばかりの観客だった
千切れそうなほどにサイリウムが振られ、地鳴りのように歓声が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする吉崎の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「吉崎さん、もうそろそろ始まりますよ」声の方に振り返った吉崎は目を疑った
「ふ・・・福原P?」  
「あれ、吉崎さん、居眠りでもしてたのかい?」「た・・・たつき元監督?」  
「ちょっと吉崎さん、かってにたつき監督を引退させちゃダメですよ」「田辺くん・・・」  
吉崎は半分パニックになりながら出演者リストを見た

サーバル:尾崎 かばん:内田 フェネック:本宮 アライグマ:小野 コツメカワウソ:近藤 コウテイ:根本 ジェーン:田村 フルル:築田 マーゲイ:山下

暫時、唖然としていた吉崎だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった

「いける・・・いけるんだ!」

伊佐から要項書を受け取り、開演前の舞台へ全力疾走する吉崎、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、舞台裏で冷たくなっている吉崎が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った




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